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2005.09.18  新ML報告vol2 <<20:54


MLの報告ですが小説風に書いていこうと思います。

~プロローグ~
2005年8月中旬ロンドンのクラブトットナムに激震が走った。
「ヨル監督、突然の解任」
原因はオーナーとの確執であった。
移籍市場も折り返し地点を過ぎ、各チーム戦術、連携等を深めるためにプレシーズンマッチを組んでいたが、トットナムだけは新監督召集の為に世界各国の監督にオファーを出していた。
しかし、誰もオファーを受けてくれる人はいなかった。
そんな中一人だけオファーを受けてくれるという人物がいた。
その名も、リュディ・ルシオン
世界規模では、そんなに有名ではない彼もアフリカでは名前を知らない人はいないというほどの有名人だった
彼は、実績こそ少ないものの人心掌握がうまく若手の指導もうまいと今のトットナムにうってつけの人材であった。
そんな彼は、記者会見でこう言っていた
「世界で、僕の名前を知っている人は少ないと思うしかし今シーズン終了後には、世界各国の人が僕の名前を知っていることだろう」
この挑戦的な態度に、プレミアのビック3の監督は次のように語った
チェルシー/モウリーニョ監督
「今季終了後には、彼の名前を全世界の人が知るようになる?何を言っているのか、せめて下部に落ちないように頑張ってもらいたいものだ」

アーセナル/ヴェンゲル監督
「どんな、監督が来ようとアーセナルは日頃から取り組んでいることをやるだけだ」

マンチェスターU/ファーガソン監督
「あれだけ大きいことを言うとプレッシャーも大きくなると思う、勝手に自滅してくれればこちらとしては嬉しい」
リュディ・ルシオン彼の監督就任には賛否両論の声があるが、今季のプレミアに面白みができたのは、間違いない

著者 オリバー・ケイ
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 面白いですね、小説風。なんか物語性が出てきますね。より興味が湧きますよ。
2005.09.19(05:29) / URL / Bin / [ Edit ]



コメントどうもです。
読みづらい文章ですがこれからもよろしくお願いします
2005.09.19(09:43) / URL / えのちゃん / [ Edit ]


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