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海外、国内サッカーについて雑感綴ってます。


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2007.11.25  BUMPアルバム発表。 <<18:13


BUMPが新アルバムを発表しました。
今年はシングルにライブにアルバムとフル回転ですね。久保田みたいに。

1. voyager
2. 星の鳥
3. メーデー
4. 才悩人応援歌
5. プラネタリウム
6. supernova
7. ハンマーソングと痛みの塔
8. 時空かくれんぼ
9. かさぶたぶたぶ
10. 花の名
11. ひとりごと
12. 飴玉の唄
13. 星の鳥 reprise
14. カルマ
15. arrows
16. 涙のふるさと
17. flyby

何と17曲も収録されてます。
タイトルも興味をそそられるものばかりですね。
とにかく発売日が楽しみ

No.349 / 未分類 / Comment*0 // PageTop▲

2007.11.24  BARCLAYS PREMIER LEAGUE Newcastele.Utd v Liverpool <<23:56


インターナショナルウィーク明けのこの試合。
前節ノースイーストダービーで1-1の引き分けだったニューカッスル。
今週CLGLを控えているリバプール。

試合は序盤からリバプールが優勢だった。
中盤が流動的に動きただでさえ連係が悪いニューカッスル守備陣をかき回していた。
一方のニューカッスルはたまに攻撃に転じるシーンがあったがビドゥガへのロングボールはキャラガー、ヒーピアの2人にマークされて中々攻撃の形が作れない。
前半10分、キューウェルのハイボールをカイトが落として最後はトーレス。
しかしこのシュートは枠を外れる。
中盤の底に入っていたルーカスがボールを上手く散らして機を見た攻め上がりなどもあり良いプレーをしていた。
ニューカッスルは3バック気味で試合を始めるが押し込まれ5バック気味になっていた。
21分、ジェラードが左サイドから持ち込みPA手前からミドルシュート左から右に曲がるスゴイシュートだったがギブンがナイスセーブ。
迎えた28分、トーレスが倒され得たFKをジェラードが凄く伸びのあるシュートでゴールへねじ込み先制。
ボールへチェックにいった選手が邪魔でブラインド気味になっていたがそれが無くてもギブンはどうしようも無いような素晴らしいシュート。
先制されたニューカッスルが始めてのシュートチャンスを得る。
エンリケからのハイボールをビドゥガが落とし走りこんできたスミスがダイレクトもゴールの横の上を越える。
前半終了間際
エンゾグビアのパスミスからトーレスがシュートもPAから飛び出してきたギブンが肩に当ててセーブ、再度シュートをトーレスが撃つもポストに当たる。
その後もリバプールペースで前半が終了。

後半からニューカッスルは4バックに変更してきたが勢いは相変わらずリバプール。
46分、右サイドからのジェラードのCKをヒーピアがアウトで流しゴール前にいたカイトに当たりゴールへ。
ヒーピアにマークを外されたビドゥガが原因か。
そんな劣勢の中ニューカッスルがチャンスを作る。
バットのハイボールをビドゥガが落としスミスがシュートもバーの上。
66分、バベルが左サイドへ流れるジェラードへパスそれをジェラードがマイナスへ折り返しバベルがシュート、ゴール右隅へ。
70分過ぎからは完璧にリバプール。
ニューカッスルはDFと前線の間が開きっぱなしで好きなようにそのスペースを使われる。
その後も幾多のチャンスを作られつつ何とかギブンが防ぎきって試合終了。

リバプールとしてはGLCLへ勢いが付いた良いゲームだった。
ニューカッスルとしては守備陣の修正が急務。
それに加え攻撃のバリエーションを増やす必要も。
ビドゥガのポストだけに頼っていても読まれていてマンマークを付けられて通用していなかった。






No.348 / スポーツ雑記 / Comment*0 // PageTop▲

2007.11.23  買ってみた感想。 <<19:45


結構良作な感じですね。
ハイボールで結構競れるようになったのは良い所。
キーパーがやたらに出てこないからしっかり空中戦が出来る。
R2での場所取りが結構大事になった印象。

エディは残念ながら10とパーツが同じ・・・。

ライセンス関連はナショナルはかなり取れてます。
10のものとアイルランド、スコットランド、フランス、ガーナ、コートジボワール、ギリシャ、チェコ、クロアチア。
クラブはトットナム、ニューカッスル、ロコモティフ・モスクワ、スパルタク・モスクワ、アンデルレヒト、クラブ・ブリュージュ、ディナモ・ザグレブ、パナシナイコス、HJKヘルシンキ、AEKアテネ、ヴィスワ・クラクフ、レッドスター、AIK、ハーマビー、ヘルシンボリIF、IFKイェテボリ、バーゼル、ベシタクシュ、フェネルバフチェ。
恥ずかしながらエンブレム見ただけじゃどこのクラブか分からない所が多々ありましたw
スウェーデンリーグの充実ぶりには驚き。
ヘルシンキなんてフィンランドのクラブまでw
更にリーグCとしてエディット用クラブが18クラブも。
ブンデス作ろうか悩んでますけど膨大な時間が必要になりそうです。

今回は結構楽しめそうな感じですがやっぱり期待が大きかっただけに残念。
MLの演出もダイブ、新フェイント諸々PS3版専用となってしまったので・・・。
後、CSKA、シャフタールは入れておいて欲しかった。



No.347 / 未分類 / Comment*0 // PageTop▲

2007.11.20  さてウイイレですね。 <<16:56


明後日、早いところでは明日ウイイレ2008が発売です。

自分としては最近ゲームをあまりやらなくなったのでどうしようかなと思ってるところですが一応買うつもりです。
2008は従来のウイイレとかなり変わってるらしいのでかなり楽しみです。
特にMLの演出がかなり豪華になったみたいなので。
それにプレミア勢もいくつかライセンスが取れてるみたいなのでそちらも楽しみですね。
PS3版ではPCから画像を読み込んでエディできるみたいですね。
残念ながらPS3は持っていないんでPS2の方を買うことにします。


No.346 / スポーツ雑記 / Comment*0 // PageTop▲

2007.11.16  オシム監督緊急入院。 <<17:48


今日オシム監督の入院が報道されました。
昨夜の(多分BS)プレミアを視聴後倒れたとか。
凄く不安です。
多分復調しても監督業は続けられないっぽいですしね・・・。
2010年時のオシム率いる日本代表が見たかった。

バレンシアを解任されたキケ監督がサッカー観戦の旅に出かけたようで。
プレミアとかCLを見回るらしいです。
練習とかも見て回るみたいです。
本人は今冬のクラブワールドカップ観戦にも意欲的なようで。
もしかしたらキケを見れるかもかも。


No.345 / スポーツ雑記 / Comment*0 // PageTop▲

2007.11.12  BARCLAYS PREMIER LEAGUE Chelsea v Everton <<20:21


チェルシーが優位と見られたこの試合。
怪我人の影響か終盤に劇的な展開が待っていた。

チェフ、アシュリーコールの怪我ということでブリッジ、グディチーニがスタメンに名を連ねた。
ヘッドガードを着けていないチェルシーのキーパーを見るのは久々だったので新鮮だった。
フィールダーは上記のブリッジを除き普通と言えるメンバー。

一方のエバートンはヤクブのワントップに今シーズン右サイドバックとして新境地を開いたレスコットをセンターバックで起用と引き分けでも万々歳という布陣だった。

試合開始早々から仕掛けるチェルシー。
右のライト・フィリップスがかなり激しく攻め立ててるもクロスの精度が悪すぎる。
エッシェン、ランパードなどセンターハーフの選手も前線に走りこみ積極的に攻撃。
それを受けるエバートン守備陣という構図になってきたところでチェルシーに予期せぬ事態が起こる。
26分、ディフェンスの要カルバーリョが負傷退場してしまう。
しかし代わりに入ったベン・ハイムがそつなくこなしその後もチェルシーペースは続いていく。

ハーフタイム中エバートンはヤクブに変えてアニチェベ、ネビルに変えてファーガソンを投入。
ケーヒルをボランチに置いてボールを溜めれる様にしようと考えたのか。
しかしランパードのコーナーキックをクリアしようとしケーヒルのヘッドがゴールポストギリギリの所に転がるなど徐々に得点への期待感が高まっていく。

そして71分、ランパードのコーナーキックからニアへ走りこんだドログバが見事なヘッドでゴールを決める。
レスコットのマークを外しニアポストにいたカーズリーの前へ走りこんで流し込んだ見事なヘッドだった。

このゴール後エバートンはカーズリーに変えてグラベセンを投入。
絶対に同点に持ち込むという強い意志が感じられた。

そして終盤ロスタイムに入ろうかというところで。
ハワードからのロングボールを受けたアニチェベがボールをキープしプレスを受けながら右のオスマンへそこからライナー性のボールが中央のケーヒルへ。
揉み合いながら宙へ浮いたボールをケーヒルがオーバヘッドでゴールへ叩き込む。
エバートン同点。
最初、アニチェベへチェックへ行かずフリーでボールをキープさせたのが原因か。
そのまま試合終了。
チェルシーとしてはホームで勝ち点2を失った非常に残念なゲームだった。



No.344 / 日常 / Comment*0 // PageTop▲

2007.11.09  閑話休題。 <<11:32


CLGL1試合も見れてません・・・。
模試やら何やらで色々忙しかったもので。

ここで気になったニュースが目に入ったので1つ。

http://f1.gpupdate.net/ja/news/2007/08/30/164962/

何とあのブリアトーレがサッカーチーム買収ですって。
しかもチャンピオンシップのQPR(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)
FMでは結構対戦したはずなんですがあんまり印象に残ってないチームw
しかもこの買収を持ち掛けたのは何とあのルチアーノ・モッジだそうで。
何やら不穏な空気が漂ってますね。




No.343 / 日常 / Comment*0 // PageTop▲

2007.11.05  UEFACLグループリーグ 4節 <<07:58


今週のUEFAGLの注目カード。
・マンチェスター・ユナイテッド×ディナモ・キエフ
・スラビア・プラハ×アーセナル
ここは外せないでしょうね。
今節で勝ちぬけが決まるかもしれないプレミアの両クラブ。

・リバプール×ベシタクシュ
リバプールは再起を図れるのか、今週のプレミアはローバーズに引き分けちょっと分が悪いですがホームということもあって絶対に勝たなければならない試合。

・バレンシア×ローゼンボリ
ノルウェーではかなり痛い敗戦を喫したバレンシア。
寒さというアドバンテージがあったから勝てたのかローゼンボリ。
ここまでグループBを良い具合にかき回したローゼンボリ、ここで勝てるかが正念場。

・オリンピアコス×レアル・マドリー
前節アウェイながら後一歩で勝利というところだったオリンピアコス、守備を修正してどこまでいけるか。
スナイデル、ぺぺが復帰するレアルマドリー、相手の攻撃を防ぎきれるか。

・バルセロナ×レンジャーズ
前節レンジャーズの硬い守備に点が取れなかったバルセロナ。
ここまで予想外の躍進を見せ驚かせているレンジャーズ。

何で模試の日にやるんでしょうかね。
10時頃就寝→3時半起床観戦→6時半勉強→7時半登校
この流れで行けば頭も冴えてる時間帯になるし良いんじゃないかなw
こんなに上手く行くわけないんですけどねw


No.342 / 日常 / Comment*0 // PageTop▲

2007.11.03  ナビスコカップ決勝戦 川崎F×G大阪 <<12:30



寒空の下観戦してきました。
両チームサポのテンションが上がってきた所でのオーロラビジョンでのナビスコのCMもうちょっと空気読んでも良かったんじゃないのかな~と思ったり。
結果としてはガンバ勝利でしたがどちらが勝ってもおかしくなかった試合でした。

今回の試合に注目ポイント。
・高速FW×長身DF。
・サイドの攻防。
以上の2点です。

・高速FW×長身DF
川崎Fは佐原、箕輪、G大阪はシジクレイ、山口と同じようなタイプのセンターバック。
攻撃面もジュニーニョ、郭大世、G大阪はマグノ・アウベス、バレー。
どちらも機敏なFWと長身のDFを擁している。
そのスピード、高さにどうやって対応していくかが試合の鍵を握る。
前半の立ち上がりはG大阪全体が少し落ち着きを欠いていたせいもあってかシジクレイがジュニーニョの対応に手を焼くシーンが多かった。
一方の川崎DFはしっかりと対応していたというよりは前線の選手がパスの出し手にしっかりとチェックに行っていたのが大きかった。
試合が進行してくるにつれG大阪も落ち着きしっかりと対応できるようになったがそれでも今日のシジクレイはひやひやさせられるシーンも多かった。
川崎Fの方はバレー、マグノの2人がサイドに流れ出したこともあって中盤の選手の飛び出しをケアする必要があったがしっかりと抑えていた。
つまりセンターラインの攻防では川崎Fが優勢だったと自分は思う。

・サイドの攻防。
決勝点がサイドから決まったというのもあるが今回の試合はサイドからの展開が鍵を握っていた。
特に川崎Fはサイドバックが積極的にオーバーラップを繰り返しサイドから攻めG大阪のサイドバック安田&加地がそれを受けていた。
G大阪も加地は自陣で受けたら前の動き出しが遅いというのもあったがセンターに戻すというのが目立っていた。
左の安田は守備にも参加し積極的に攻め上がっていて流石ニューヒーロー賞といったところ。
しかしこの攻め上がりを中々いかせていなかった。
決勝点はバレーがサイドに流れグラウンダーのクロスを上げこぼれた所に安田が飛び込んだ。
この再三の攻め上がりが功を奏した瞬間だった。

総括
今回の試合ではシュートシーンがそれほど多くなかった。
やはり決勝戦ということで両クラブとも真ん中を固めてきたというのが大きな要因。
普段はオープンな戦いをする両クラブなだけにサイドでの戦いは目を見張るものがあった。
川崎はマギヌンが出場停止というのが痛かったのか大橋は殆どゲームから消えていた。
谷口も積極的に上がってきていたがゴールに結びつくシーンというのは少なかった。
そういった点が勝敗を分けたのかなと思います。

No.341 / 日常 / Comment*0 // PageTop▲

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